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馬やロバまで。。。?

トルコでもちらほらと桜の木が生えていて、可愛らしい花をつけていますが、ここ1週間のカイセリはものすごい突風が吹き荒れて、せっかく咲いていた花も散ってしまいました。。。

しかしここトルコでは桜よりもチューリップ178.png
ちょうどこれからがシーズンです。


外は突風が吹き荒れる中、私は家の中でチクチクと。。。
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前回も書いたように、女の子物はピンクばかりしか売っていないので、こういうのを着せてみたいという好みに合わせるには自分で作るのが一番!
でも、子供の服って小さいから簡単に作れると思っていたらけっこうそうでもないんですよねー。。。
ちくちくしないように縫い代をすべて手縫いでまつったり、布選びも可愛いだけじゃなくて肌触りなどを慎重に考えないといけなかったり。
その上着れる期間が超短い!!
となると、やっぱり買うのが便利なんですよねー。。。
でも、なんだかんだで暇つぶしも兼ねて楽しくお裁縫できました。



さて、タイトルの馬やロバについてなんですが。

確か1~2か月前のこと、トルコ国内でかなり大きな話題となった事件がありました。
とある大きな牧場の経営者が卸す肉に、馬肉やロバ肉が混入されていたという話なんです。

日本では普通に馬肉を食べる文化があるのでそんなに驚きじゃなかったですが、ロバのお肉も食べれるんだ。。。。
というのは初耳でした。どんな味がするのやら。。。

イスラム教ではご存じのとおり豚肉は食べてはいけないことになっていますが、馬やロバはどうなの?ということで聞いてみると、
はっきりと馬を食べるなとかロバを食べるなとは明記されていませんが、基本的に厳密にいうと4本足の動物を食べる場合、蹄の割れていない動物は食べてはいけないそうです(豚は蹄が割れているけどダメ)
なので、牛、羊などは蹄が二つに割れているから良いのですが、馬やロバは割れていないからダメだそうです。
ラクダはふだんあまり食べないですが、これも蹄が割れているので、食べてもOKとなるそうです。


というわけで、豚を食べることほど罪深くはないけれど、食べてはいけないという感じでしょうか。


でもまぁ、そのニュースに関してはまるで他人事のように聞き流していたわけですが、
最近になってその業者からお肉を仕入れていた各県のレストランの名前がリストになって発表されたそうで、
なんと、カイセリから2件のレストランが。
しかも。。。

ふだんそんなに外食をしない私たちがたまたま数週間前に昼食をとったお店がそのうちのひとつでした。。。!!


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その時食べた物の写真をちゃんと残していました。普通に美味しかった。
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カイセリでは数店舗展開する人気レストランです。


レストラン側は混入されていると知らずに仕入れていたんなら、被害者よね?と聞いてみると、
いや、そんなはずはない。レストランだって肉を扱うプロなんだから、肉質なんて見ればわかるし騙されないよ。
業者から、ロバや馬のお肉を安く仕入れませんかと持ちかけられて、経費削減のためにOKしたんだろう。。。
という話でした。
でも、営業停止処分になるとかでもなく、普通にやっていますし、そこまでパニックになっているわけでもなく、
あれ、案外みんなそこまで罪の意識ないのかな?と言う感じです。


豚肉に関してはうちの夫は、タイや日本に行くときはかなり気を付けていますが、旅行先で出会ったトルコ人と話していると、いやー、日本でうっかり食べちゃったんだよ。。。 とか、タイでも、このあいだ食べたの、もしかしたら豚だったかも。なんか味がちがうなー。。。って思いながら食べたんだよね、なんて話も聞きますし、中にはヨーロッパにしょっちゅう旅行するような上流家庭の人たちだと、海外では食べてもいいことにしてるのよ♪なんて、言いながら平気でベーコンなど食べているトルコ人もいるらしいです。

でも私が気になるのは、どうしてその牧場にはお肉にして卸すしかないほど馬やロバが繁殖したんだろう?というところです。

牧場経営はもちろんプロですから、羊や牛の繁殖に関してもかなり計算してやっているはずです。
たとえば肉質のピークは羊なら2歳くらいまでで、年老いてくると病気になりやすかったり肉が固くなったりして売り物になりません。
そうなると、売れるわけでもない羊を死ぬまで面倒見るわけにもいかないので困ったことになるわけですから、売れる当てもないのにむやみに数を増やしたりできないわけです。

そんな牧場において、牛や羊は売り物として、馬は乗ったり荷物を運んだりするため、そしてロバは羊の群れの先導係と荷物運びなどの役割として、そして羊の群れを守る役としてカンガル犬、などがバランスの良い数で飼育されているはずだと思うのですが。


ちなみに私は、日本で馬肉を食べたことがあるよ、と言うとトルコ人にはだいたい嫌な顔をされます。
さらに、馬のお肉ってのは、普通刺身で食べるんですよというと、もっと嫌な顔をされます117.png


豚肉は穢れているので食べてはいけないと言うのに対し、馬やロバに関しては人間の友達みたいなものだから食べてはいけないという気持ちのほうが強いみたいですね。
犬食文化のある国を非難するのと同じような気持ちでしょうか。
牛や羊は友達じゃないのんかいっ!とも思いますが。。。


豚に関しては、かわいらしい子ブタちゃんの写真を見るだけでも嫌な顔をしますし、豚のぬいぐるみやイラストですら、あまり見かけません。
食べてはいけないからって、そこまで嫌う事ないのに。。。


ちなみに、まだ結婚する前に私が髪の毛に良さそうなブラシをと思い、タイの美容室関係者御用達のお店でわざわざ購入したブラシがありまして、夫はそれをすごく気に入って愛用していたのですが、豚毛のブラシだということは黙っておきました111.png




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by araty2013 | 2018-03-29 22:36 | トルコの事件

チャナッカレ

昨日(3月18日 日曜日)は、チャナッカレ戦勝記念日と呼ばれてトルコ全土でお祝いムードになるイベントの日です。


今年は103周年だそうですが、19世紀に入って色々な戦争で連敗し、どんどん縮小していったオスマン帝国が、第一次世界大戦の連合国相手に必死でイスタンブールを守り抜いたチャナッカレの戦いでの勝利は、相手国にはショックを与え、トルコ国内は大熱狂だったそうです。

今はちょうど「オリーブの枝作戦」と題した大規模軍事作戦でたくさんの兵士をシリアに派兵しているトルコなので、今年は戦没者への弔いや現役兵士への激励などで盛り上がっていたようでしたが、我が家では。。。。 ポップコーンを片手にリビングで映画鑑賞して過ごしました112.png

途中外から軍隊の行進曲のような派手な音楽などが聞こえてきて窓からのぞいてみると、たくさんの車や自転車で何かしらのキャンペーンに参加している人達の大行列が通り過ぎて行ったり、まぁまぁ派手にやっていました。
何かイベントがあると、しょっちゅう車から国旗をなびかせてクラクションを鳴らしながら走り回る人たちがいるので、トルコ人の愛国心は半端ないなぁ。。。といつも思います。


さて、ここ数日は太陽が出て毎日良いお天気が続いていますが、気温はちょっとひんやりします。
このひんやりは、本格的な春が来る前触れなんだそうです。
桜らしき花もすでに開花しています!いよいよ春ですね~179.png178.png


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いろいろな道具(中に詰める綿とかキルト芯、パイピング用のコードなど)がなかなか手に入らず、時間がかかりましたが
やっと完成した手作りのクーファン!
中で赤ちゃんを寝かせて、そのまま移動できるので、家の中はもちろん、病院への検診や予防接種に連れて行くときにも役立ちそうです。
頑張って作りましたが、活躍するのは最初の3か月くらいだそうで。。。 
そのあとは中の布団を抜いて、オモチャ入れにでもしようかな。


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こちらの3点セットも、手縫いで仕上げるところが多かったのですごく時間がかかりましたが、
はて。。。 どういう場面で使えばいいのか。。。
なんとなく本で見てただただかわいかったので作ってしまいました105.png
日本だとお宮参りの時に着せたりできるのかもしれませんが、こちらだと来客がある時にお赤ちゃんをお披露目する時に着せたり、かな?

赤ちゃん用品といえば、市販のものだと女の子はピンクがほとんどだし、親戚のおばさんたちがすでにいくつかプレゼントしてくれている手編み物も全部ピンク、そして義母はとくにピンクへのこだわりが強く、女の子だからピンクよね!!と、何から何までピンクに染まっていっているので、せめてもの抵抗にピンク以外の色でつくってみました104.png


金曜日には義母がうちにきて完成したクーファンを見て、あら!素敵ね、ついに完成したのね!!
ちょっと、色があれだけどね。。。ブルーだけど。。。?と、やはり気になっていたようでした。笑

これも、底の部分は全部手縫いでまつったりしたので、かなり手作業が多かったですが、おかげで最近は手縫いでチクチクするのもけっこう楽しいなって思えてきました。

これからあと1月ほどのあいだに、もっと色々作りたいと思います♪



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by araty2013 | 2018-03-19 22:05 | トルコ生活

ずっと気になっている事

本日、3月8日は世界女性デーだそうですね。

女性の日、おめでとう!なんて言われても、喜んでいいのか何なのか。。。
よくわからない記念日だなーと毎年思いますが。

そんな今日は、とあるニュースサイトで、トルコの女性消防士について書かれていました。


わたしがずっと気になっていることには、これが少し関係あります。


みなさんは、トルコの女性と聞くと、どんなイメージがありますか?

宗教的理由で、スカーフをかぶっている人がけっこう多いイメージを持たれているかもしれません。
じっさいその通りで、地方に行けば半数以上の女性はスカーフをかぶっています。
そして、そういう女性のことをトルコ語では ”カパル”=閉じている と呼びます。

ちなみに、カパルになるかどうかは通常、本人に選択肢があって決して強制ではないですし、また、カパルだと真面目でそうじゃなければ不真面目、みたいな差別も特にありません。完全に個人の自由という感じであります。


しかしそれでも、見ている限りではトルコでは、女性はあまり外をうろつかないですし、基本的に男性は外で働くもの、女性は家を守るものという考えが根強いように思います。
もちろん働く女性も多いのですが、町に出ると、特に商店街などに入れば、あれれ?女性はいったいどこで何をしているの?というくらい、男性であふれかえっています。

また、ほとんどの職業において、「これは女性の仕事」というのがあまりなく、たとえば縫製工場でミシンをかけている人たちや、カフェやレストランのウエイトレスというのも少なく、ほとんどがウエイターですし、ビルなどの清掃員でも男性がけっこういますし、市場や商店街で物を売っているのはほとんどが男性です。


という事は、女性の社会的地位はまだまだ低いということか。。。 と思ってしまいますが、
よく見ていると、案外そうではないんです。
そこが、私がずっと気になっているところでした。


たとえば、役所などで働く公務員にも女性職員がけっこう多いですし、病院でも女医さんがわりと多いです。
それから、夫が以前勤めていた銀行でも女性職員が半数以上でした。
しかも、女性のほうが高い役職についていることが多いんです。
その銀行では支店長も女性でしたし、彼女の前にいた支店長も女性でした。
そして、職場での様子を見ていると、女性職員がけっこう男性職員を顎で使っています。
例えば、女性職員がお茶くみをさせられるなんてことは絶対になく、その辺の男性職員を捕まえて、
「○○君、ちょっとチャイの出前を何人分とってくれない?」とか頼んだり、コピー機のほうへ歩いていく男性がいたら、
「○○君、コピーとるの?ついでにこれもお願い!」とか、普通に頼んでいます。
別に上司と部下の関係でなく、同僚同士の間でもそんな感じです。
逆に、男性が女性をこき使うという場面は、職場ではあまり見かけません。


最近の世の中の流れでそうなってきたというわけでもなさそうで、今から20年以上も前の1993年にはすでに、
国内初の女性大統領も誕生していますし、イスタンブールの空港の名前にもなっているサビハ・ギョクチェンは、今から80年も前に、
世界初の女性戦闘機パイロットになった人です。


こういった事実を見ていると、トルコは非常に女性の社会進出が進んでいるように見えます。
テレビなどでも、政治討論番組では男性顔負けに議論を交わす女性がたくさん出てきますし、
コメディーショーを見ていても、女性コメディアンがたくさん活躍しています(ブスを売りにするとかではなく、美人コメディアンの女性が男性と対等に笑いを取っています)


それなのに、一歩家庭の中をのぞいてみれば。。。
男性は外から帰ってきたらまず、ソファからほとんど動かないといった感じで、家事炊事はすべて女性がやっています。
力仕事以外では動かざること山の如し、それが家庭内でのトルコ人男性。


うーん。。。この差はいったい何なのか。。。


それとも、外でばりばり働く女性の家庭では、旦那さんが家事とかやってるのかな?
でもほとんどの場合、仕事ができる女性の旦那さんは、それに負けないくらいバリバリ働いているというケースがほとんどです。

これもやっぱり、都会と田舎ではまったく違ってきますし。


3年以上住んでもまだまだ知らないことだらけです。



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by araty2013 | 2018-03-08 21:08 | トルコ生活

もうすぐ春ですが。。。

今年はかなり暖冬だったように感じたカイセリですが、
3月に入ってすっかり春モードと思いきや。。。

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カイセリ県のシンボルとも言えるエルジェス山では、スノーボードのワールドカップが開催中です!!


じつはまだ、エルジェス山に行ったことがないんです。。。
地元の観光名所って案外そんなもんだったりしますよね!
いつか行こう、と思いながら。。。

ワールドカップの開催地になるくらいだからウィンタースポーツが盛んなの?と思いきや、まわりでスキーやスノーボードをするって人をほとんど聞いたことがありません。


そんなわけで、今回の平昌オリンピックも全く盛り上がらず。。。
一応 Euro Sports Channel で一日中オリンピックをやってましたが、開催地との時差でライブ放送は深夜のみだし、
夏のオリンピックでもそうでしたが、日本で観ると盛り上がるんですが、海外のチャンネルだと当然日本に焦点をあてて放送しないので、
なんだかよくわからない種目とか見たこともない選手ばかりです103.png
とは言っても、実際のところ日本の報道が偏っているだけなんだと思いますが。
トルコに限らず海外のチャンネルでオリンピックを観戦すると、え?これって同じオリンピックなの??ってくらい、
全然別物に見えます。

日本のテレビで見るとあんなに感動するのに、なんでだろ?って思うくらいあっさりとしてるんですよねー。。。



ただ、今回のオリンピックの盛り上がり方でイヤだなと思ったことがあります。
それは、せっかくスポーツを通して感動を味わえるオリンピックなのに、ちょっと競技に関係ないところに注目し過ぎかな~という感じがしませんでしたか?

カーリング選手たちの方言だとか、インターバルタイム(それすらも もぐもぐタイムなんて名前をつけられたらしいですが)に、
食べていたおやつが何だったかとか。。。

フィギュアの羽生選手にも、各局のレポーターからの質問タイムで、「平昌で食べた料理で一番おいしかったのはなんですか?」という、全く競技に関係のない質問があったらしいですが、「食べ物についての回答は省かせていただきます」ってさらりと羽生選手は質問をスルーしたようで、ほっとしました。

今回のオリンピックに限った事じゃないですが、選手のご実家が何か商売をされていたらそこに注目してみたり、リオ五輪の時も、レスリングの吉田選手の試合中に亡くなったお父さんの話ばかりアナウンサーが繰り返すのもいいかげんうんざりしました。
もっと競技に集中した内容を話してほしいなーと。


とか文句ばっかり言いながらも、東京オリンピックは絶対に日本で観たい!!無理なら日本のチャンネルが観れるタイでもいい!!
と、今から燃えている私です101.png


ところで、前回のブログで新しく入荷予定の雑貨についてお知らせしましたが、今回から新しく入る商品をひとつ紹介し忘れていました!!

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コロンヤを染み込ませたリフレッシングペーパータオルです!!


コロンヤについては去年にもこのブログで書いたことがあるのですが、
(過去ブログ☆コロンヤの話)

デオドラントやアルコール消毒、その他リフレッシュしたい時などに使うトルコの家庭の必需品、それがコロンヤなのですが、
こちらはそんなコロンヤを染み込ませたウェットティッシュのようなもので、5つの香りがそれぞれ個装されています。

主成分はアルコールなので、ウェットティッシュとは違い揮発性がありますが、そのぶん、消毒・殺菌効果もあります。
そしてトルコの老舗コスメブランド ‘’エユップトゥンジェル’’ がプロデュースする中でも人気の高い5種類の香りがほのかに持続するので、バンコクではこれからの暑い季節にカバンにしのばせておくと大変便利です!

汗などでべたついた首筋や腋の下などをサッと拭くだけでサラッと良い香り179.png

ちょっとしたプレゼントにもおすすめです!!




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by araty2013 | 2018-03-06 05:11 | トルコ生活


Sukhumvit soi 23にあるSerendib Tearoomのオーナー姉妹のブログです!ときどき姉が、ときどき妹が、日々の生活やお店のことをチョコチョコと書いていきます。


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